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長生きの決め手は「酵素」にあり

皆様こんにちは。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。


最近、健康サポートセンターエイトの受付で金色に輝いて皆様をお出迎えしている酵素サプリメントをご覧いただけましたか?


皆様は酵素を実際に摂られたことがありますでしょうか。



今でこそ、新聞・雑誌・テレビCMなどで広く周知されている酵素ですが、つい最近までは、日本でもほとんど認知されていませんでした。


でも実は、酵素は人の健康全般にとって重要なカギなのです。


健康維持の根幹に深く関わっている存在こそ、酵素なのです。


今日は、酵素の働き、そして驚くべきパワーをご紹介していきたいと思います。



酵素とは何者なのか


酵素とは、人間・動植物を含めて存在する全ての生物が持っている栄養素です。


酵素が存在しなければ生命活動はあり得ません。


なぜなら、私たちの生命は体内で起こる化学反応で保たれているからです。


消化・吸収・循環といった生体活動

見る・聞くといった行動

思考・自律神経の働きなど


全ての生命活動は、体内でいろいろな成分が化学反応を起こした結果、行われています。


この化学反応を仲介する大切な役割「触媒」が酵素です。



一生のうちに生産する酵素の量は決まっている


命を支える大切な酵素ですが、

一生のうちに体内で作られる量が、遺伝子により各自決まっています。


20才~25才くらいの間に酵素を生産する能力は衰え始め

40才には急激に衰え、

70才になれば体内の酵素生産は、細々としたものになっていると言われています。


そしてやがて訪れる「体内酵素がなくなるとき」

それが生命の終わりといえる状態です。



「消化酵素」と「代謝酵素」の不思議な関係



私たちの体内で一生の間に作られる、一定量の酵素を「潜在酵素」といいます。

潜在酵素には、大きく分けて「消化酵素」と「代謝酵素」の二つがあります。


重要な事は、この二つの酵素のバランス関係です。


一生涯で生産される酵素の量は決まっていると同時に、一日の生産量もはぼ決まっていると考えられています。


一日に生産される一定量の酵素のうち、消化を円滑に行える「消化酵素」が少量で済むならば大半が「代謝酵素」に充てられて人は健康な状態を保っているといえます。


逆に、消化が悪く「消化酵素」が大量に消費されてしまう時は、「代謝酵素」に回る酵素は、当然少なくなります。


また、消化に時間がかかると、「代謝酵素」も「消化酵素」の援軍に回ってしまうため、そのはたらきが疎かになります。


こうして、体が代謝不良になり人をあらゆる病気にかかりやすい状態にしてしまうのです。



消化が良ければ代謝も良い


「消化酵素」と「代謝酵素」は常に関連し合っています。


適正な量の「消化酵素」が万全に働いて、消化を確実に行い、体内に得られた栄養素を活用することで「代謝酵素」が活発に働く。


これが最も健康な状態ということです。



健康長寿のカギをにぎるのは?



では、どうすれば健康で長生きできるのでしょうか?


すべてのカギは「一生で一定量の酵素をいかに体内に残しておけるか」にあります。


その一つは、消費される酵素を極力少なくする方法です。


これには、定期的に内臓を休ませ、腸の中をきれいにしてあげる、ファスティングという断食方法が効果的です。


もう一つは、外部から酵素を補う方法です。


体内で生み出される酵素のほかに、外部から取り込む酵素を「食物酵素」と言います。

これは食物から取り入れる酵素です。


生の肉や魚、野菜、果物など、新鮮な食べ物に含まれる酵素です。

その他、発酵食品にも豊富に含まれます。


食物酵素は消化を助ける働きがあるので、体内の「消化酵素」を温存し、「代謝酵素」に回すことができます。


しかし、酵素はタンパク質からできており、非常にデリケートな存在で60度程度の温度で成分が変性して働かなくなってしまいます。


どんなに大量の野菜や肉、魚を食べたとしても加熱処理したものであれ摂取出来る「食物酵素」はゼロということになります。



酵素不足の救世主・酵素サプリメント



現代社会はストレスが非常に強く、私たちの食生活は、生で食べる事ができる食品は限りなく制限されて食品添加物や加工食品ばかりの毎日です。


その中で、酵素を豊富に含んだ食事を取り入れていくことは簡単ではありません。


そこで、様々な生の食品を発酵させた良質な酵素サプリメントは、体内酵素の過剰な消耗を抑え、酵素不足に陥らないあなたの健やかな毎日に強力なサポートとなるでしょう。



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